JapaneseOverseas
CHVRCHES、来年2月より東阪ジャパン・ツアー開催決定。サポート・アクトに水曜日のカンパネラ出演&ゲスト・ヴォーカルでコムアイ参加も
2018.08.10 12:00
CHVRCHESが、来年2月より東京・大阪にてジャパン・ツアーを開催することが決定した。
先週リリースした新曲「Out Of My Head」では、水曜日のカンパネラをフィーチャリングし大きな話題となったCHVRCHES。今回のツアーは2月26日 大阪 Zepp Osaka Bayside、2月28日、3月1日 東京 豊洲PITの全3公演で開催され、2月28日の東京公演に水曜日のカンパネラがスペシャル・サポート・アクトとして、3月1日の東京公演と2月26日の大阪公演にはコムアイが「Out Of My Head」のゲスト・ヴォーカルとして出演するとのこと。チケットの一般発売は、9月8日より各プレイガイドにてスタートする。
また、水曜日のカンパネラをフィーチャリングした新曲「Out Of My Head feat. 水曜日のカンパネラ」のミュージック・ビデオも公開されているので、併せてチェックしよう。
Out Of My Head feat. 水曜日のカンパネラ
▼来日公演情報
2019年2月26日(火)大阪 Zepp Osaka Bayside
Special Guest Appearance on 'Out Of My Head':コムアイ from 水曜日のカンパネラ
OPEN 18:00 / START 19:00
<問>キョードーインフォメーション 0570-200-888
2019年2月28日(木)東京 豊洲PIT
Special Support Act:水曜日のカンパネラ
OPEN 18:00 / START 19:00
<問>クリエイティブマン 03-3499-6669
2019年3月1日(金)東京 豊洲PIT
Special Guest Appearance on 'Out Of My Head':コムアイ from 水曜日のカンパネラ
Support Act有
OPEN 18:00 / START 19:00
<問>クリエイティブマン 03-3499-6669
【チケット】
大阪公演:1Fスタンディング¥7,500 / 2F指定席¥8,000(税込/別途1ドリンク)
東京公演:オールスタンディング¥7,500(税込/別途1ドリンク)
チケット一般発売日:9月8日(土)※全公演共通
▼リリース情報
CHVRCHES
配信シングル
「Out Of My Head (feat. 水曜日のカンパネラ)」
NOW ON SALE
[Hostess]
■配信はこちら
最新アルバム日本盤デラックス・エディション
『Love Is Dead』
2018.09.14 SALE
HSE-6864/¥2,500(税別)
[Hostess]
※ボーナストラック4曲、歌詞対訳、ライナーノーツ付
※通常盤発売中
1. Graffiti
2. Get Out
3. Deliverance
4. My Enemy
5. Forever
6. Never Say Die
7. Miracle
8. Graves
9. Heaven/Hell
10. God's Plan
11. Really Gone
12. II
13. Wonderland
14. Out Of My Head feat. 水曜日のカンパネラ
※ボーナストラック4曲収録予定
配信EP
『Miracle (The Remixes)』
NOW ON SALE
1. Miracle (Manilla Killa Remix)
2. Miracle (IHF Remix)
3. Miracle (Mija Remix)
4. Miracle (The Juan Maclean Remix)
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2017年デジタル・リリースされた「メロス」、「ピカソ」の2曲に加え、コムアイも出演している映画"猫は抱くもの"の劇中歌「キイロのうた」を含む新曲6曲の計8曲を収録したニューEP。ケンモチヒデフミが作り上げるエキゾチックでトリッキーなトラックと、変幻自在でエキセントリックなコムアイの歌声が織り成す唯一無二の水カンの音楽は、ますます表現の幅を広げ、聴けば聴くほどにその音世界に呑み込まれていくような感覚に陥る。ミックス・エンジニアのzAkによる、タイト且つ奥行きのあるミックスも見事だ。「マトリョーシカ」ではフランスのポップ・バンド、MOODOÏDとコラボ。輪廻転生の思想をいくつもの層になっているマトリョーシカで表現し、さらに般若心経を歌詞に取り入れてしまうという発想に驚かされる。(大木 優美)
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これまでもコムアイという演者が立つ舞台の"脚本"としてのエレクトロ・ハウスをケンモチヒデフミがクリエイトしてきた"水カン"だが、メジャー・デビュー作がこんなにドープで大丈夫なのか?と一瞬たじろぐ。踊れるのは「チュパカブラ」ぐらいなのでは、と。"未確認動物"を意味するアルバム・タイトルどおり、収録曲は「ユニコ」、「バク」、「フェニックス」だったりするのだが、ケンモチお得意のオリエンタリズムとも仏教調とも言える世界観が、これまで以上に物語や心情から凄まじい飛距離のリリックで綴られ、こんな"書き割り"に立てるのはやはりコムアイしかいないのだ。作曲にドイツのテクノ・ユニット BRANDT BRAUER FRICKやFLYING LOTUS主宰レーベル"Brainfeeder"所属のMATTHEWDAVIDを迎え、制作。視野はもはや世界!(石角 友香)
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