Japanese
sumika、新曲「Honto」が"映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城"主題歌に決定
2025.11.30 18:00
sumikaの新曲「Honto」が、来年2026年2月27日に公開となる"映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城"主題歌に決定した。本日11月30日に行われたsumikaの動画配信の中で主題歌を担当することがメンバーから発表された。
「Honto」は映画のために書き下ろされた楽曲で、片岡健太(Vo/Gt)が作曲/作詞を手掛けている。本日公開された最新予告編映像の中で、「Honto」の楽曲の一部を聴くことができるのでぜひチェックしてほしい。
【予告】『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』<2026年2月27日(金)公開>
■メンバー・コメント
小学生の時に「映画ドラえもん のび太と雲の王国」を母と映画館に観に行きました。
その後、家にやってきた植物に「キー坊」という名前をつけて、学校であったことを毎日話していました。
ドラえもんは、幼い頃から生活の一部だった作品です。
とても嬉しい気持ちと少し不思議な気持ちを抱えながら、気付けばどら焼きをたくさん買って家に帰っていました。この文章を書いている今も、まだ夢見心地です。
脚本を読んで、どうしても分かり合えない人との向き合い方や、機械やテクノロジーとどうやって共生していくのか。
僕らが直面している問題のヒントが隠れているなと思いました。
83年公開の「映画ドラえもん のび太の海底鬼岩城」は子供の頃に一度観たことがありましたが、今回の楽曲制作の際に再び観ました。
子供の頃は「海の底"では"こんなことがあるんだなあ」と感じ、大人になって観ると「海の底"でも"こんなことがあるんだな」と感じました。年齢や経験を経て、こんなに見方が変わるのかと驚きました。
「正解」だけを求めて生活していると、失敗が極端に怖くなります。ネットやAIの普及によって、その感覚は年々増しているように感じます。しかし、それに比例して「人間らしさ」のようなものが薄れていく感覚があり、なんだか味気なくて寂しいなと感じていた時に今回のお話をいただきました。
「正解」以上に一生ワクワクできそうな「本当」をドラえもんと一緒に探してみたい。きっとドラえもんは考えを押し付けるようなことはしないので、1文字減らして「Honto」としました。ホントとヒントはよく似ています。
今回ドラえもん達が誘ってくれるのは深い海の底です。深海で繰り広げられる冒険を見届けた後には、きっと身の回りの人や物がさらに愛おしく感じられると思います。テキオー灯でカラフルになった海の中で、共に楽しみましょう。
―― 片岡健太(Vo/Gt)
本好きにしたいという母親の教育方針のため幼少期から本の購入に関しては財布が緩みがちな家庭でしたが、「漫画も本だ」と主張する我が子に対してはさすがに渋い顔をしていました。唯一その関門を突破した漫画がドラえもん。ドラえもんからは学ぶべきことがたくさんあるという判断だったのか母親も読みたかっただけか。いつからか本棚には様々な表情をしたドラえもんやのび太たちが増えていき、その世界に浸ることは特別にリラックスして楽しい時間でした。だからこそ主題歌を担当させていただけると聞いた時は信じられない気持ちでしたし、何度も繰り返し読んだ海底鬼岩城のストーリーが頭の中を駆け巡りました。すぐに作品内容をイメージできるくらいには身近な作品だったのでレコーディングの時もすぐ隣をドラえもんたちが歩いているつもりで、「自分はムードもりあげ楽団の一員だ」という気持ちでドラムを叩きました。
楽しいバカンスのはずが予定外に巻き込まれるトラブル、未知の世界への不安と高揚、お互いの気持ちを理解していき大切な縁がつながる瞬間。子どもの頃に胸を躍らせ受け取った物語を今度は届けるお手伝いができるということに胸が躍っています。たくさんの方にこの作品を楽しんでいただけることを、そして自分たちの音楽がその一助になれることを願っています。
―― 荒井智之(Dr)
この度、「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」の主題歌として我々sumikaが「Honto」という楽曲を書き下ろさせていただきました。
主題歌のお話を聞いたときは、驚きの感情が一番大きかったです。
幼い時から生活に溶け込んでいたドラえもんの世界に、我々sumikaの音が寄り添う想像を時間をかけて進めて行きました。
小学校の教室の後方にある荷物棚の上には、沢山漫画が並んでいました。その中にドラえもんも並んでいました。
当時漫画の読み方が不慣れだった私も、絵の面白さや夢の道具たちに魅了されたのを覚えています。
特に、幼い時に「映画ドラえもん」を母と一緒に観に行った時に入場者特典を貰えたことが本当に嬉しくて強く記憶に残っています。
83年公開の「映画ドラえもん のび太の海底鬼岩城」を見て、当時のガジェットシステムの限界や、まだ未確認な情報が多い海底世界にも関わらず、藤子・F・不二雄先生が描いたアイデアや想像が現世界では明確になっていたり、実際実現された創造物になっていることに大変感動しました。
当時に込められた物や言葉が、令和になった今でも心に届く物があるのは、普遍的な人それぞれの中にある「気持ち」が込められているからこそだと思います。
そして、今回脚本を読ませていただいて、ドラえもんが様々な局面で道具や知識でサポートする中海底を進んでいくのは勿論、その先で立ちはだかる大きな問題は、のび太含め登場する皆んなの「気持ち」が行動の原動力になっている事に感銘を受けました。
人の中にはそれぞれの答えがあり、守りたい気持ちがあることを脚本を通し、改めて考えるきっかけになりました。
主題歌「Honto」は、真っ直ぐに、あたたかく、答えを導き出すように誠意を込めて制作しました。
ドラえもんの世界があるからこそ、できた芯が太く強い楽曲になっています。
映画の世界で巻き起こる様々なことに対し、のび太達が話し合って進んでいく姿に感銘を受けて真っ直ぐなピアノを弾きました。
私自身、映画館で観れるのを本当に楽しみにしています。
映画と共に、我々の音楽も楽しんでいただけたら嬉しいです。
―― 小川貴之(Key/Cho)
▼映画情報
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"映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城"
2026年2月27日(金)公開
原作:藤子・F・不二雄
監督:矢嶋哲生
脚本:村山 功
主題歌:sumika「Honto」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
■公式HP:http://doraeiga.com/2026/
■公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/user/DoraemonTheMovie
■公式X:https://x.com/doraeiga
©藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2026
▼リリース情報
sumika
配信限定リリース
『Beatnik』
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ライヴBlu-ray&DVD
『sumika Live Tour 2025『Vermillion's』2025.6.29 at SAITAMA SUPER ARENA』
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【初回生産限定盤】(Blu-ray/DVD)
Blu-ray:SRXL-596~598/¥11,800(税込)
DVD:SRBL-2395/¥10,590(税込)
三方背BOX入り、ディスク2枚組
■封入特典
・全100ページ ツアーフォトブック
・NFCタグ入り ギターピック型キーホルダー
・レンチキュラーキーホルダー
・シリアルナンバー入り レプリカバックステージパスステッカー
・ファンクラブ会員限定『道中記』宛名&サイン入りチェキプレゼント応募用シリアル(応募期間:~2025年11月7日(月)23:59)
【初回仕様限定盤(通常盤)】(Blu-ray/DVD)
Blu-ray:SRXL-599/¥7,700
DVD:SRBL-2398/¥6,600
ディスク1枚組(初回生産限定盤DISC1と同内容)
■封入特典(初回仕様限定盤のみ)
・ファンクラブ会員限定『道中記』宛名&サイン入りチェキプレゼント応募用シリアル(応募期間:~2025年11月7日(月)23:59)
[DISC 1]
1. Vermillion
2. 運命
3. ふっかつのじゅもん
4. リビドー
5. 1.2.3..4.5.6
6. 「伝言歌」
7. 惰星のマーチ
8. Love Later
9. シリウス
10. 透明
11. Summer Vacation
12. 雨天決行
13. Starting Over
14. VINCENT
15. チェスターコパーポット
16. メドレー(Amber~カルチャーショッカー~Babel~ペルソナ・プロムナード~グライダースライダー~いいのに)
17. Dang Ding Dong
18. 's -エス-
EN1. マイリッチサマーブルース
EN2. Lovers
EN3. 10時の方角
(オーディオコメンタリー入り)
[DISC 2] ※初回生産限定盤のみ
Bonus Track Live Movie
1. The Flag Song(2025.6.17 at フェスティバルホール)
2. メドレー(Amber~カルチャーショッカー~Poker Joker~ペルソナ・プロムナード~グライダースライダー~いいのに)(2025.6.17 at フェスティバルホール)
3. 一閃(2025.6.17 at フェスティバルホール)
4. ファンファーレ(2025.6.28 at SAITAMA SUPER ARENA )
ゲストメンバー座談会
Documentary
購入はこちら
配信限定リリース
『sumika 10th Anniversary Live『Ten to Ten to 10』2023.05.14 at YOKOHAMA STADIUM』
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NOW ON SALE
1. 雨天決行
2. Lovers
3.フィクション
4. ふっかつのじゅもん
5. 1.2.3..4.5.6
6. ソーダ
7. Porter
8. 惰星のマーチ
9. イコール
10. enn
11. わすれもの
12. New World
13. Strawberry Fields
14. No.5
15. 秘密
16. 透明
17. 知らない誰か(sumika[camp session])
18. ユートピア(sumika[camp session])
19. Traveling(sumika[camp session])
20. IN THE FLIGHT(sumika[camp session])
21. 溶けた体温、蕩けた魔法
22. Interlude
23. 絶叫セレナーデ
24. Flower
25. マイリッチサマーブルース
26. メドレー(The Flag Song~チェスターコパーポット~KOKYU~ライラ~Jasmine~Late Show~Lamp)
27. ファンファーレ
28. 明日晴れるさ
29. Shake & Shake
30. オレンジ
EN1. Starting Over
EN2. 願い
EN3. 「伝言歌」
EN4. 雨天決行 全楽章
配信はこちら
▼ツアー情報
"sumika Live Tour 2026『Unique』"
[2026年]
4月4日(土)千葉 市川市文化会館
4月11日(土)福島 いわき芸術文化交流館アリオス アルパイン大ホール
4月12日(日)宮城 東京エレクトロンホール宮城
4月17日(金)石川 金沢歌劇座
4月19日(日)キッセイ文化ホール(長野県松本文化会館)
4月24日(金)高知県立県民文化ホール オレンジホール
4月25日(土)愛媛 松山市民会館 大ホール
4月28日(火)愛知県芸術劇場 大ホール
4月29日(水)愛知県芸術劇場 大ホール
5月9日(土)北海道 札幌文化芸術劇場 hitaru
5月10日(日)北海道 旭川市民文化会館 大ホール
5月15日(金)岡山 倉敷市民会館
5月16日(土)広島文化学園HBGホール
5月20日(水)大阪 フェスティバルホール
5月21日(木)大阪 フェスティバルホール
5月29日(金)埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール
5月31日(日)静岡 アクトシティ浜松 大ホール
6月6日(土)なら100年会館 大ホール
6月7日(日)ロームシアター京都
6月12日(金)群馬 高崎芸術劇場 大劇場
6月13日(土)茨城 ザ・ヒロサワ・シティ会館
6月20日(土)大分 iichikoグランシアタ
6月21日(日)福岡サンパレス
6月27日(土)兵庫 アクリエひめじ(姫路市文化コンベンションセンター)
6月28日(日)兵庫 神戸国際会館 こくさいホール
7月3日(金)福岡サンパレス
7月4日(土)福岡サンパレス
7月23日(木)東京 日本武道館
7月24日(金)東京 日本武道館
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