Japanese
フジファブリック、TVアニメ"新しい上司はど天然"OPテーマ「プラネタリア」10/8先行配信決定&ジャケ写公開
2023.09.29 21:00
フジファブリックが、10月25日にリリースするニュー・シングルのCDリリースに先駆けて表題曲「プラネタリア」を10月8日に先行配信することを発表した。
「プラネタリア」は、10月7日からTOKYO MXほかにて放送開始となるTVアニメ"新しい上司はど天然"のオープニング・テーマに決定しており、山内総一郎(Vo/Gt)が作詞、金澤ダイスケ(Key)が作曲を手掛け、アニメのために書き下ろされた楽曲。疾走感のなかに切なさを感じるメロディに、"新しい上司はど天然"の暖かい物語や情景が浮かんでくるような歌詞が印象的だ。
また初回生産限定盤/配信盤のジャケットも公開。"Laforet Grand Bazar 2023"の広告やLAUSBUBなどのアートワークも手掛ける岡本太玖斗がジャケット・デザインを手掛けている。
▼リリース情報
フジファブリック
先行配信リリース
「プラネタリア」
2023.10.08 ON SALE
※TVアニメ"新しい上司はど天然"オープニング・テーマ
配信はこちら
ニュー・シングル
『プラネタリア』
2023.10.25 ON SALE
【期間生産限定盤】(CD only)
AICL-4446/¥1,320(税込)
※アニメ絵柄紙ジャケット仕様
予約はこちら
1. プラネタリア
2. こころころころ
3. プラネタリア(TV edit)
4. プラネタリア(Instrumental)
【初回生産限定盤】(CD+Blu-ray)
AICL-4444~4445/¥3,300(税込)
※紙ジャケット仕様
予約はこちら
[DISC-1](CD)
1. プラネタリア
2. こころころころ
3. プラネタリア(Instrumental)
4. こころころころ(Instrumental)
[DISC-2](Blu-ray)
フジファブリックワンマンライブ "Dance Sing Revolution No.19" at 中野サンプラザ on 2023.4.14
1. TEENAGER
2. 東京
3. Magic
4. 楽園
5. 桜の季節
6. フラッシュダンス
7. Small World
8. Gum
9. sing
10. 音の庭
11. 若者のすべて
12. 星降る夜になったら
13. バタアシParty Night
14. ダンス2000
15. 銀河
16. Feverman
17. ミラクルレボリューション No.9
▼ツアー情報
"フジファブリック「プラネットコロコロ TOUR 2023」"
10月1日(日)広島CLUB QUATTRO
10月4日(水)浜松窓枠
10月5日(木)名古屋ダイアモンドホール
10月9日(月・祝)金沢EIGHT HALL
10月13日(金)福岡DRUM LOGOS
10月22日(日)仙台GIGS
10月29日(日)Zepp Osaka Bayside
11月1日(水)Zepp DiverCity(TOKYO)
[チケット]
¥6,600(税込/D代別)
■一般発売中
https://eplus.jp/fujifabric/
▼イベント情報
"フジファブリック 3マンライブ「フレンドパークアトラクションズ」"
10月30日(月)大阪 BIGCAT
OPEN 18:30 / START 19:00
w/ けいちゃん / 和ぬか
[チケット]
¥6,600(税込/D代別)
■一般発売中
https://eplus.jp/fujifabric/
▼番組情報
TVアニメ"新しい上司はど天然"
10月7日よりTOKYO MXほか各局にて放送開始
原作:いちかわ暖「新しい上司はど天然」(秋田書店「マンガクロス」連載)
監督:阿部記之
制作:A-1 Pictures
オープニング・テーマ:フジファブリック「プラネタリア」
エンディング・テーマ:Lenny code fiction「花束」
公式サイト:https://www.do-tennen.com/
公式X(Twitter):@do_tennen_anime
(C)いちかわ暖(秋田書店)/新しい上司はど天然製作委員会
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メジャー・デビュー15周年を前にハナレグミとのバンド"ハナレフジ"の活動や、大阪城ホールでのワンマンを控えたフジファブリック。今作は、山田孝之がヴォーカル参加したことでも話題になった「カンヌの休日 feat. 山田孝之」など、いずれもタイアップありきの楽曲のコンパイル集。だが、この約1年8ヶ月の間に彼らが新たにアプローチした音楽性を一望するにはマストなパッケージ。特に映画"ここは退屈迎えに来て"の主題歌「Water Lily Flower」で、山内総一郎(Vo/Gt)のアルペジオが作るドリーミーでフォギーなイメージと、生音のバンド・サウンドが醸すフォークロアな力強さが融合した音像は新鮮。加藤慎一(Ba)作の「1/365」のELVIS COSTELLO & THE ATTRACTIONS風の粋なR&Rなど深くて新しい"FAB"な5曲。(石角 友香)
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2014年のメジャー・デビュー10周年、そして恋愛をテーマにしたコンセプト・ミニ・アルバム『BOYS』、『GIRLS』というひとつの区切りのあとにリリースされる今作。くるりやクラムボンらが独自に日本のポップ・ミュージックのクオリティを拡張してきたこととリンクするような、普遍性と先進性を感じる"大きな曲"が収録されている印象だ。金澤ダイスケが作詞作曲を手掛けた表題の「ポラリス」は、キーボードやストリングスなどが、疾走と共に揚力となってリスナーの気持ちを羽ばたかせる。アレンジによってここまで体感できるサウンドを実現したことが素晴らしい。カップリングの「PRAYER」は対照的にウォームなサウンドで、山内総一郎が腕を上げたペダル・スチールでまさに"祈り"を表現。バンドの幹の太さを感じる。(石角 友香)
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メジャー・デビュー10周年を迎えたフジファブリック1年半ぶり、8枚目となるニュー・アルバム。先行シングル『LIFE』をアルバム・タイトルに冠している。10周年であり、志村正彦が急逝してから5年となる今年はメンバーはもちろん、ファンにとってもさまざまな想いが去来する年だろう。そんな想いが込められたのか、過去への記憶を辿るような静かなインスト曲「リバース」から始まるアルバムは、実直な言葉に満ちた記念碑的な作品。正直、バンドの中心人物を失っていながらここまで見事に"新生"することができているバンドをほかに知らないし、その音楽へ向かう揺るぎないパッションとメンバー間の強い結びつきには感動を覚える。(岡本 貴之)
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デビュー10周年を迎える今年の記念すべき初シングルは、TVアニメ"銀の匙 Silver Spoon"のオープニング・テーマ。昨年のツアー"FAB STEP"ファイナル公演となったZepp Tokyoのライヴでアンコールとして既に披露されており、ファンにとっては待望のリリース。ギター・バンドのイメージが強いフジファブだが、イントロからBEN FOLDS FIVEの「Jackson Cannery」を連想させる軽快なピアノのリフがバンドを牽引し気分を盛り上げる。タイアップ用に書き下ろされた楽曲ということで、明るく瑞々しく躍動するサウンドが農業高校を舞台とした作品のイメージとリンクしているのはさすが。間奏で山内総一郎(Vo/Gt)が弾くカントリー調の速弾きフレーズ等、アンサンブルの妙で聴かせるバンドの魅力が凝縮されており、"グルーヴ"とはなんぞや?と教えてくれる1曲。(岡本 貴之)
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『つり球』のオープニング・テーマ「徒然モノクローム」、『宇宙兄弟』のオープニング・テーマ「small Word」など、3人体制になって以降のシングル表題曲4曲全てが収録されたフジファブリックの7thアルバム。ポップなメロディ・ラインに力強いギター・サウンド。ライヴで聴いたら間違いなく一緒に歌いたくなる、まさにパワー・ポップど真ん中。更に、シンセサイザーの音を何重にも絡めながらもピアノ等のクラシックな音色も取り入れる複雑な音の構成は、長年ファンに愛された彼らの真骨頂だろう。前へ前へと突き進んでいくようなアップ・テンポでポジティヴな楽曲の数々。リスナーが息をつく間もない程ぎっちりと詰め込まれた今作は、3人体制になり、ひたすら前向きに突き進んできた彼らの姿をそのまま表している。 (石井 理紗子)
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