Japanese
秀吉、明日3/14に初の映画主題歌として書き下ろした「デクノボー」配信リリース
2019.03.13 20:00
地元群馬を拠点に精力的な活動を続ける3ピース・ロック・バンド 秀吉が、明日3月14日に新曲「デクノボー」を配信リリースすることが決定した。
前シングル『誰もいない部屋』から約1年半ぶりのリリースとなる今作は、自身初の映画主題歌として書き下ろしたもの。川村ゆきえ、青柳尊哉主演の映画"美しすぎる議員"に登場する川村ゆきえ演じる"田中 愛"の信念が伝わるような、力強い歌詞が印象に残るロック・バラードに仕上がっている。
前作に続き柿澤秀吉(Vo/Gt)が録音エンジニアを担当し、秀吉がオーナーを務めている群馬の音楽スタジオ"sirosiba studio"にて製作された。
映画"美しすぎる議員"は下北沢トリウッドにて3月16日~29日(火曜定休)、横浜シネマノヴェチェントにて3月23日より公開され、以降全国順次公開予定。なお、3月14日渋谷ユーロライブで行われる完成披露試写会では、監督/脚本を務めた五藤利弘、川村ゆきえ、そして柿澤秀吉が舞台挨拶に登壇する予定となっている。
今回の発表に伴い、柿澤秀吉と監督 五藤利弘よりコメントが到着している。
「美しすぎる議員」というタイトルから
なぜ僕らなんだろう?と思ったのですが
脚本を読んだ時に あ、曲書きたい と感じたので
監督さんの直感おそるべし。。
田中議員の意思も優しさも嘘も強さも弱さも
何やらわかるような気がして
『デクノボー』という唄が産まれました
"100ある全てをなくしても
この心は消せないぜ"
というフレーズに詰まっています
映画とともにお楽しみいただけたら
―― 柿澤秀吉(Vo/Gt)
「美しすぎる~」と何かと偏見で見られることが多い女性たちがいる。
彼女たちは偏見とどう闘っているのだろうか、もしかして利用しているのではないだろうか。むしろ踊らされているのかもしれない。
偏見や好奇の目で見られる女性議員の姿を通して、偏見やレッテル貼りについて考えました。
また、政治を取り巻く環境を見ていて何が正義なのかモラルはどこにあるのかまったく分からなくなっている今、何を信じればいいのか、正義を貫くことはできるのか、そんな人がいるのか。そのようなことを考え、この作品が生まれました。
―― 五藤利弘
また、秀吉は現在アルバム製作中とのこと。続報をお楽しみに。
▼リリース情報
秀吉
配信シングル
「デクノボー」
![]()
2019.03.14 ON SALE
1. デクノボー - Single Mix
▼映画情報
![]()
"美しすぎる議員"
主題歌:秀吉「デクノボー」
下北沢トリウッドにて3月16日~29日(火曜定休)、横浜シネマノヴェチェントにて3月23日より公開、以降全国で順次公開予定
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