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INTERVIEW

Japanese

SOMOSOMO

2026年01月号掲載

SOMOSOMO

Member:アルティメット ミキ ゴゴノ コトコ ツクヨミ ケイコ コモレビ ヒヨリ シャンシャン マイ アオイ アオネ トマラナイ チヒロ

"全身全霊で、はしゃぎ倒す"をコンセプトに掲げた、7人組アイドル・グループ SOMOSOMO。客席を巻き込む熱量の高いパフォーマンスが持ち味の彼女たちが、"SOMOSOMO ONE MAN LIVE「総決算」"をZepp Shinjuku (TOKYO)にて開催する。"第二章を締め括る史上最大の祭り"と銘打った本公演を控えた彼女たちの意気込みや覚悟を、メール・インタビューで訊いた。

-Skream!初登場ということで、自己紹介をお願いいたします。

ミキ:昨年活動6周年を迎えました。"全身全霊で、はしゃぎ倒す"をコンセプトに、横浜アリーナを目指して活動しています。 全ての楽曲をメンバーが作詞していて、ロック・サウンドに乗せて等身大の気持ちを届けるライヴが持ち味です。
プロデューサーは元お笑い芸人ということもあり、ライヴのみならずトーク・イベント等にも積極的に参加しています!

-"全身全霊で、はしゃぎ倒す"をコンセプトに掲げていますが、この言葉にはどんな想いが込められているのでしょうか?

ミキ:ライヴに毎回全力で挑む。でもそれだけじゃダメで、自分自身が一番楽しんでみること。
私たちがみんなを幸せにしなきゃいけない存在ですからね。

-メンバーそれぞれのルーツとなるアーティスト、よく聴いていた音楽等を教えてください。

ミキ:きゃりーぱみゅぱみゅさん、Perfumeさん、Yunomiさんです。
あとはお父さんが車で流していた曲や吹奏楽。

コトコ:ももいろクローバーZさんです。
アルバム『バトル アンド ロマンス』は今でも一番大好きで一番聴いてるアルバムです!

ケイコ:SEKAI NO OWARIです。中学生の頃に出会ってから今も一番愛しているアーティストです。それから、THE ORAL CIGARETTESはわたしのライブスタイルのルーツになっています。J-ROCKを主軸に、ソロ・シンガー、ジャズ、クラシック、ヒップホップ等、ジャンル問わずいろいろな音楽を聴くのが好きです。

ヒヨリ:子供の頃はボカロ、歌ってみた、アニソンをよく聴いていて花たん(YURiCa/花たん)さん、鈴木このみさんに感銘を受けました。 母親の影響でZARDを幼い頃から聴いていて、自分の歌のロール・モデルは坂井泉水さんです。
現在は3ピース・ロック・バンド つきみのライヴが生き甲斐です!

マイ:EMPiRE、ASP、WAgg(WACKさん全グループ)。

アオネ:何歳になっても、アイドルの曲をよく聴いています。嵐さんとか、いわゆる地下アイドルと呼ばれているアイドルまで幅広く。

チヒロ:モーモールルギャバン、GEZAN、大森靖子。

-そういったアーティストや音楽と出会ったきっかけはなんだったのでしょうか?

ミキ:テレビで流れてきたり、もともと原宿のファッションや文化が好きだったのもあり好きになりました。
あとは友達が教えてくれて自分のほうがハマってしまったり。

コトコ:「行くぜっ! 怪盗少女」が深夜番組で流れていたのがきっかけでMVに行き着き、ライヴにも行くようになりました!

ケイコ:家族が小さい頃から音楽を聴かせてくれていたり、楽器をやっていたりしたことが始まりでした。中学生になって吹奏楽を始めて、学校での放送、ラジオ番組やテレビの音楽番組、YouTubeを通じてJ-ROCKを好きになり、ギターやピアノを始めて、音楽やアーティストに憧れを持つようになっていきました。

ヒヨリ:ボカロ、歌ってみた、アニソンはニコニコ動画からです。
ZARDは母親の影響で、つきみはヴォーカルのににちゃんのXの投稿(歌詞の画像)が流れてきて一気に好きになりました。

マイ:アイドル・コピー・ダンス・サークルに入って友達に紹介してもらいました。 それまでアイドルは乃木坂46が好きで、乃木坂46しか知りませんでした。

アオネ:人生で初めてCDを買ったのが嵐さんでした。テレビで観ると元気を貰える存在で、初めてライヴに行ってみたい! という感情になりました。ここから私にとってアイドルが力になる人生が始まったような気がしています。

チヒロ:いろんな曲を聴いてたら辿り着いた。

-客席を巻き込む熱量の高いパフォーマンスがSOMOSOMOの大きな魅力ですが、ライヴで特に意識していることは何でしょうか?

ミキ:すでにファンでいてくれてる人やアイドル・ファン以外にも観に来てくれてる人がいるわけで。
最初で最後かもしれないライヴを楽しかった! で終わってもらえるように、1人も置いていかないことを意識しています。

コトコ:自分が楽しむ! パフォーマンスの技術面でいろんなことを意識しても、結局自分が楽しんでないとお客さんも乗ってこないし、自分が楽しくないことはやりたくないしファンたちに見せられないです!

ケイコ:その日、そのときにしかできないライヴをすること。未だに反省することも多いし、思うように手応えが得られなかったりすることも多いです。ファンの皆様はもちろん、その日偶然出会った人のことも楽しませられるように試行錯誤を重ねています。

ヒヨリ:私から見てメンバーの言葉と歌は強くて勇気を与えてくれるという印象なので私は、お客さんへの共感、弱い部分とか苦しみへの寄り添いを歌声や言葉で届けられるように意識しています!

マイ:オーディションを受ける前にソモ(SOMOSOMO)のライヴを観に行ったのですが、そのときの圧のあるパフォーマンスに自分が圧倒されてこのグループを受けたい! と思ったので、ライヴではステージから飛び出してきそうなパワフルなパフォーマンスを心掛けています。

アオネ:言葉の選び方と距離感を特に意識しています。SOMOSOMOのライヴではほぼ全曲、イントロとか曲間で"煽り"と呼ばれる言葉を喋るんです。その言葉でよりグッとお客さんとの距離を縮めたい、初めましての方にも届けたい、だからこそデカすぎることは言わずに伝わりやすい言葉を選びたいと考えてライヴしています!

チヒロ:全員に歌うこと!

-2月6日にZepp Shinjuku (TOKYO)で開催する"SOMOSOMO ONE MAN LIVE「総決算」"が発表されました。発表時の率直な気持ちを教えてください。

ミキ:もうまたやるのか! という驚きと、すぐにちゃんと前回を超えなきゃなというプレッシャーを感じました。
Zepp Shinjuku (TOKYO)は大きい会場で満員にすることは簡単じゃないからやってやるぞ! という前向きな気持ちよりも不安のほうが大きかったかな。

コトコ:Zepp Shinjuku (TOKYO)でのワンマンが「総決算」で2度目になるんですけど、2年という期間を経てZepp Shinjuku (TOKYO)でリベンジを銘打ったワンマンをわざわざするアーティストって他にいないと思うんでワクワクしました!
麦わらの一味も2年修行してシャボンディ諸島に集まってたので、私たちもあと1ヶ月くらいでさらに強くなってZepp Shinjuku (TOKYO)で集まりたいと思います!

ケイコ:1年半前に同じZepp Shinjuku (TOKYO)でのワンマン・ライヴ("SOMOSOMO 2024 Zepp TOUR 「REAL」"ファイナル公演)を開催していて、Zepp Shinjuku (TOKYO)を埋める大変さも、いつもより大きい規模感でのライヴの大変さも知ったうえで、絶対にあの頃を超えなくてはいけないという緊張感がありました。

ヒヨリ:そのときは、今のままじゃ絶対Zepp Shinjuku (TOKYO)を埋められないって焦りが強かったです。
だけど一度立ったZepp Shinjuku (TOKYO)のリベンジ・ワンマンなので絶対に一度見た景色は超えなければ意味がないのでやってやるぞ、と思いました。

マイ:またZepp Shinjuku (TOKYO)でライヴができる!!!
けれど、あのときを超えられるのか?!?!

アオネ:楽しみな気持ちが大きかったような気がします。前回Zepp Shinjuku (TOKYO)に立ったのはSOMOSOMOに加入して半年のときとかでまだまだ余裕も自信もなくて。今の自分なら前回の自分を越えられる自信があったので、楽しみ! というプラスな感情になれました。

チヒロ:またZepp Shinjuku (TOKYO)に立てる! やった~!!

-"SOMOSOMO第二章を締め括る史上最大の祭り"という言葉が掲げられていますが、今回のワンマンにはどんな覚悟やテーマを込めていますか?

ミキ:次に進むために終わる。
終わり良ければ全て良しという言葉があるように、ここに来るまでいろんなことがあったけど、後悔も楽しさも全部清算して、一番いいライヴをしたいです。

コトコ:さらにステップアップしてこの先進むために、今の7人でできることを全てぶつけて派手に"第二章"を締めくくりたいです!
個人的にはSOMOSOMOを好きでいてくれる全ての人に、SOMOSOMOとの未来は明るいぞという気概をパフォーマンスとか姿勢で見せたいですね。

ケイコ:"第二章"の終わりに相応しい、今のSOMOSOMOの完全体を見せたい、見せなくてはいけないという覚悟があります。
完全体を見せないままで"第三章"に進みたくないし、完全体を見せられなかったらファンの皆様も"第三章"に期待できなくなってしまうと思うから、これからのSOMOSOMOに期待できるような、信頼できるような日にしたいです。

ヒヨリ:1ミリも後悔なく次の章へ進めるように、ここで全部出し切る気持ちです。

マイ:"史上最大"と言っているし、チケ代は1,000円。 本当に赤字覚悟なので、とにかくたくさんの方にソモのパフォーマンス見てもらいたいです。 今まで対バンとかで気になってくれていた人やSNSだけ気になってくれていた人、みんなに来てほしいと思っています。

アオネ:7人でやってきた期間の全てを発揮して一区切り、横アリ(横浜アリーナ)を目標に掲げて変わっていく、私の中ではそんなイメージをしています。この7人で一緒にいる期間がSOMOSOMOの中で一番長くなり、4人がやってきたことのほとんどを7人で更新できて、新しいことにも挑戦できました。どの時代のSOMOSOMOを見てきた人にも、今からSOMOSOMOに出会う人にもその新たな覚悟を見せる。そんなライヴだと思っています。

チヒロ:私は新メンとしてSOMOSOMOに加入したメンバーなので、今までの4人のストーリーをなぞっていくライヴが多かったです。 初めて7人で挑戦したZepp Shinjuku (TOKYO)をまた同じ7人で更新することで、1つのストーリーを締めくくれたらなと思ってます! ここからはさらに新しいことをできたらな~と思います!

-2024年2月ぶり、2度目となるZepp Shinjuku (TOKYO)でのワンマン・ライヴとなりますが、今回の公演に対する想いや、前回からの変化をどのように感じていますか?

ミキ:前回は2週連続Zeppワンマンということで、前週にKT Zepp Yokohamaを終えたばかりであっという間に新宿の日が来てしまった。
そしてそのときのZeppはアオネ、マイ、チヒロが加入する前から決まっていたので、この7人で掴んだZeppではなかったのもあり、今回ははじめからこの7人で作れるのが嬉しい。
メンバーにとってもお客さんにとっても、1つも悔いを残さずに終わりたいです。

コトコ:まずこの2年だけでも時代の変化を感じています。大型ワンマンの時期はSOMOSOMOの周知活動の一環で駅前でのビラ配りやチケットの手売りをしてたんですけど、それが2025年4月くらいから規制が厳しくなったりとか、世間では"かわいい"が流行ってたりとか。
SOMOSOMOのやっていることはもしかしたら流行りと逆行しているけど、自分たちなりに流行りと向き合って他がやってないことも楽しんで取り入れてSOMOSOMOなりの音楽を届けられたらなと思ってます。
ライヴはいつだって自分たちの未来のためにも成功させたいものですし、そんな自分たちの存在証明だと思ってます。

ケイコ:前回は"Zeppでのワンマン・ライヴ"が未知の世界だったけれど、1回だけとはいえあれを経験して、当日までの道のりも、ステージからの景色も、その楽しさも嬉しさも悔しさも全部分かったうえでのライヴだということが一番大きな変化だと思います。

ヒヨリ:大型ワンマンで一度やった会場でもう一度やるというのが初めてなので、やっぱりZepp Shinjuku (TOKYO)で一度見た景色を絶対に超えることが何よりも目指していることです。

マイ:今回は2回目のリベンジ・ワンマン。 前回のZepp Shinjuku (TOKYO)もかなり人が埋まっていたように感じていましたが、今回越せるのか正直不安なところがあります。 去年のライヴのほうが日頃の集客が安定していたのですが、最近は対バンのお客さん集客等すごく伸び悩んでいます。どうやったら少しでも自分のことを知ってもらえるか今もずっと試行錯誤中なので、Zepp Shinjuku (TOKYO)当日にやっと今までの努力の成果がきっと目に見えて分かるんだなあと思っています。
なので、正直どんな景色が見れるか想像ついていませんし、ドキドキしています。

アオネ:パフォーマンス面とか経験値は前回のZeppからかなり上がってはいると思います。ただ、加入したてだからこその必死さとか、1回目のときに掛けてた想いにはただライヴするだけでは勝てないと思っています。自分に自信は持つけどあのときの必死さと悔しさ、いろんな感情は忘れずに思い出して過去の自分を超えたいです。

チヒロ:前回は加入してすぐだったので、目の前のことに必死で楽しむ余裕なんてなかったので思いっきり楽しみたい! そのときの景色、思い出をちゃんと作りたい!

-Zepp Shinjuku (TOKYO)という会場で、どんな景色を見たいと考えていますか?

ミキ:満員!
ライヴはいろんな感情を共有する場だと思うけど、やっぱり一番はみんなの笑顔を見たいですね。

コトコ:人いっぱいでキラキラ!!!!!!!
絶対に1人残らず笑顔で家に帰します!

ケイコ:もちろん前回も本当に楽しかったし、やれることは全部やり切ったけれど、やっぱりどうしても未熟な部分が多かった自覚もあるから、自信を持って"Zeppでワンマン・ライヴをやりました"、"Zeppを埋めました"と言えるかと言われたらそうではないです。
だから今回は、終わった後に心の底から"やり切った"と言えるような景色にしたいです。

ヒヨリ:前回の景色を絶対に超える。

マイ:ぎゅーぎゅー満員の景色です!

アオネ:絶対に前回を超えたいし、今までのどのワンマン・ライヴよりもいい景色を見たいです。もちろんフロアにはパンパンの人がいてほしい、私の今までは間違ってなかったんだなって、楽しんでくれる人の顔を見て実感したい!

チヒロ:そりゃまんぱんでしょ!!

-今回のワンマンで、観に来る人に一番受け取ってほしいことはなんですか?

ミキ:感謝。
今私が楽しく活動できているのは自分のおかげではなく、周りの人のおかげ。
ファン、メンバー、運営さん等。
だから私が一番輝いているはずのステージから、みんなにありがとうをちゃんと伝えたいです。

コトコ:パワー!!!!!!!!
みんなそれぞれお金と時間と体力を使ってワンマンに来てくれると思います。
そんなみんなに私たちが届けられるのは明日を頑張るためのパワーです!
一人一人悩みとかいろんな思いがありながら日々過ごしてると思うのですが、ワンマンの数時間だけはSOMOSOMOに夢中になって私たちからパワー吸い取ってほしいなと思います。幸せにするぜ!

ケイコ:ライヴを観て、唯一無二だと思ってもらえたら、それが一番嬉しいです。

ヒヨリ:今はキラキラアイドルが流行り出し自分たちはまだまだ売れてないけど、でも自分たちで歌詞を書いてるからこそ歌える等身大の想いをぶつけたいです。

マイ:私は自分のパフォーマンスで笑顔になってほしいといつも思っているのでそれです!!

アオネ:最終的には"SOMOSOMOっていいな"、ここに辿り着いてくれたらいいなって思います。SOMOSOMOのライヴに自信を持って約3年やってきたからこそ、ライヴでそう思わせたいです。

チヒロ:元気!! 楽しい!!

-セットリストやライヴの構成はどんな方向性になりそうですか? また、今回のワンマンに向けて意識していることがあれば教えてください。

ミキ:今までのSOMOSOMOの楽曲よりもさらに多彩な曲が入ったアルバム『Colorful』(2025年)をリリースしてから初めてのワンマンなので、よりいろんな表情の私たちが見れるセトリになると思います。
毎日に精一杯になっていたらあっという間に当日がやって来てしまうので、あと○日というのを毎日目に入れて自分のことを知ってもらえる文章の投稿を頑張っています。

コトコ:正直まだ詳しいことは聞いてないので分かりません!
けど"SOMOSOMO第二章を締め括る"、"史上最大の祭り"と銘打ってるので"第二章"と言われるここ2~3年で生まれて育った曲たちもたくさん登場するでしょう!
とにかく応援してくれるそももん(※ファンの名称)にはいっぱい感謝伝えたいです。

ケイコ:現時点ではまだ想像できていないというのが正直な気持ちです。
ただ、SOMOSOMOが活動してきた6年半のなかで、この7人体制でいる時間が一番長くなった今、楽曲への思い出や思い入れは、ファンの皆様にとってもメンバーにとっても今が一番濃いと思うから、アイドルならではのかわいさ、楽しさ以外にも、私たちが楽曲に込めてきた思いが一番強く伝わる日になったらいいなと思います。
今回のワンマンに向けて意識をしていること、というか、意識をしたいことは、心の余裕を持って当日を迎えたいという気持ちです。

ヒヨリ:個人的には、私がSOMOSOMOで得た6年間の答えを全部ここで出したいと思っています!

マイ:最近のアルバムで今までのソモにない曲がたくさんできたりと、今のソモは音楽の幅がすごく広がっているのでいろんなソモが見れます!
また、最近のソモはミドル曲に力を入れているので、そこでのパフォーマンスに注目してほしいです!

アオネ:7人のSOMOSOMOをより感じれるライヴになりそうだなって思っています。SOMOSOMOにはいろんな歴史があるけど、それを全部大切にした上での"7人"を魅せるって感じです。レッスンで基礎からやり直したり、振付を復習したり、今をより良い形で見せることを意識してワンマンに向けて頑張っています。

チヒロ:今、セトリ見てみたんですけど"第二章"感があるセトリでした!! 特効とかなんかやるんですかね、私たちも分かりません、ワンマンは緊張してリラックスして歌えないことがあるんですけど、今の私なら楽し~く歌える気がします!!

-今後の展望や目標とする場所はありますか?

ミキ:目標は横浜アリーナでのワンマン・ライヴです。
正直どのくらい時間がかかるかはわからないけど、それまでの日々も、楽しくて幸せでいられるのが理想です。
このSOMOSOMOをちゃんと生き甲斐にしていきたいから。

コトコ:横浜アリーナ!
個人的には"ももいろ歌合戦"に出るまで死ねません!

ケイコ:横浜アリーナに立ちたいと言っても、そんなの無理だよと言われない、思われないグループになりたいです。

ヒヨリ:自分の好きなように歌を歌っていきたいです!

マイ:横アリ! "紅白歌合戦"! テレビに出たい!
サッカーの個人仕事も欲しいです!!

アオネ:今はZepp Shinjuku (TOKYO)を満員にしたい、その一心です!

チヒロ:え~なんだろ今のアイドル時代が回ることを待っています☆ あとずっと自分がときめきを感じる場所で生きていたいですね!

-最後にSkream!読者にメッセージをお願いします。

ミキ:ここまで読んでくれたあなたはもちろんZepp Shinjuku (TOKYO)来てくれるよね?
SOMOSOMOと一緒になろう。
そしてこれからもよろしくお願いします。

コトコ:風邪ひきやすい人、鼻うがいするといいですよ!

ケイコ:特技はライヴです。ライヴに来てほしいです。
SOMOSOMOの魅力が一番伝わるのはライヴだと思うけれど、ライヴに来てもらうことが一番難しいとも思っています。ただ来てくれたら楽しませてみせるので、ライヴハウスでお待ちしています!

ヒヨリ:2月6日Zepp Shinjuku (TOKYO)ワンマン! 絶対に来てね! 私の歌を聴いてください!

マイ:SOMOSOMOは絶対に売れるグループです!
ぜひ少しでも気になってくれた方は一度ライヴに足を運んでほしいです!
あなたの心を絶対に掴む自信があります!
ライヴハウスで待っています!
売れるぞー!!!!!!!

アオネ:読んでくれて本当にありがとうございます! SOMOSOMOのライヴはもちろん、人となりまでも知って愛してくれたら嬉しいです。そして2月6日はZepp Shinjuku (TOKYO)に来てください! 来たことを後悔させないライヴを届けます。

チヒロ:読んでくれてありがとう〜!
これ読んでる人Zepp Shinjuku (TOKYO)来て! と軽めにお願いしてみてます! なぜなら全員1,000円で来れるから、安いしふらっと行くか~で来てみてびっくりお値段以上最高ライヴお届けします✩.*˚

MOVIE INFORMATION
"SOMOSOMO ONE MAN LIVE「総決算」"

2月6日(金)Zepp Shinjuku (TOKYO)
OPEN 17:30 / START 19:00
[チケット]
SOMOSOMOみんな大好きチケット ¥50,000 / 一般チケット ¥1,000
詳細はこちら

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