Japanese
jizue、本日9/2リリースのニュー・アルバム『Seeds』より「because」MV公開。レコ発ワンマン・ツアー東京公演も決定
2020.09.02 12:00
本日9月2日に新体制での初の作品となるニュー・アルバム『Seeds』(読み:シーズ)をリリースしたjizueが、アルバムより「because」のミュージック・ビデオを公開した。バンド史上初となるアニメーションによる本作は、アブストラクトな雰囲気ながら、温もりがあり、疾走感溢れるjizueサウンドを見事に映像化している。
jizue「because」 Official Music Video
またjizueは、次回公演として新体制初となるレコ発ワンマン・ライヴ・ツアーを開催。すでに発表されていた大阪、名古屋公演に加え、12月10日にduo MUSIC EXCHANGEでの東京公演の開催も決定した。ドラムは、アルバムにも参加しているfox capture planの井上司がサポートする。本日よりチケットが販売となっているので、こちらもチェックしてみよう。
▼リリース情報
jizue
ニュー・アルバム
『Seeds』
NOW ON SALE
VICJ-61786/¥2,500(税別)
1.because
2.marten
3.砂漠の月
4.rush
5.Reflection in the mirror
6.animal quarrel
7.meteor shower
8.grandfather
9.in one's sleep
10.to be
■配信はこちら
▼ツアー情報
"New Album Seeds Release Tour"
9月21日(月・祝)梅田Shangri-La
9月22日(火・祝)名古屋CLUB UPSET
OPEN 17:00 / START 18:00
12月10日(木)東京 duo MUSIC EXCHANGE
OPEN 19:00 / START 20:00
[チケット]
前売 ¥4,000(D代別)
本公演は、政府/各都道府県/会場より示された新型コロナウイルス感染拡大予防のガイドラインに基づいた対策を講じたうえで、開催をさせていただきます。
ご来場前に必ずオフィシャルHPをご覧ください。
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今年結成10周年を迎えるインスト・バンド、jizue。2015年はインドネシアの大型フェス"International Kampoeng Jazz"へ出演し、中国でのツアーを行うなど、海外での活動も目覚ましい彼らの2年ぶり通算5枚目のフル・アルバム。エレクトロな「prologue」に続くドラマチックな「atom」、情熱的なリズムとギター、ピアノの絶品ソロが楽しめるタイトルもズバリな「habana」など、前半から高揚感たっぷり。洒落た楽曲が並ぶ中盤を経て「lost night」で再び燃え上がりエピローグへと向かうストーリーは、現代の日本に想いを馳せずにはいられない。なお、CDのボーナス・トラックにはディズニーの「星に願いを」のカバー、配信のボーナス・トラックには、7インチのみでリリースされた「惑青 feat. Shing02」を収録している。(岡本 貴之)
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京都発4ピース・インストゥルメンタル・バンドの3枚目。2012年5月に2ndアルバム『novel』を発表しFUJI ROCK FESTIVAL 2012への出演も果たした彼ら。その充実ぶりが窺える約1年という短いタームでの発表となる新作は、ジャケットから受けるアンビエントな“静”の印象とは真逆の、血肉沸き踊るような躍動感に満ちた“動”の作品。「intro」に続き放たれる「rossa」の導火線を駆け上がる炎のようなピアノの連打に導かれて爆発する情熱的な旋律に早くも興奮させられる。激しくも妖しい「buzz」は都会のデカダンスを連想させる映画のようなスケール感。さらに「life feat. YeYe」ではゲスト・ヴォーカルのYeYeによる英詞の歌が感動的だ。同じくゲストの山本哲(Nabowa)が弾く優しい調べに心穏やかになる「holiday」から、そっと目を閉じるような「lamp」まで、インストながらもあまりにも人間味豊かなアルバム。(岡本 貴之)
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