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【明日の注目リリース】KANA-BOON、Christopher Allan Diadora、MANIC STREET PREACHERSの3タイトル。最新インタビュー、動画メッセージ公開中

2013.09.24 15:30

【明日の注目リリース】KANA-BOON、Christopher Allan Diadora、MANIC STREET PREACHERSの3タイトル。最新インタビュー、動画メッセージ公開中

明日、注目の3タイトルがリリースとなります。

★KANA-BOON『盛者必衰の理、お断り』

彗星の如く、という言葉が相応しい快進撃を続ける、大阪は堺から現れた4ピース・バンドKANA-BOON。初の全国流通盤『僕がCDを出したら』から約5ヶ月というインターバルで届けられたメジャー・デビュー・シングル『盛者必衰の理、お断り』をリリース。思わず口ずさみたくなる語感の良さと人懐こいメロディ、ヒーロー感のあるギター・リフなど、彼らが持つ抜群のセンスが冴え渡るサウンドに注目。

現在Skream!では、バンドの主格である谷口 鮪 (Vo/Gt)に訊いた最新インタビューを公開中。動画メッセージも公開されているので、ぜひチェックしていただきたい。

KANA-BOON | Skream!インタビュー >>


KANA-BOON 『盛者必衰の理、お断り』


★Christopher Allan Diadora『Amanda』

Christopher Allan Diadoraが、1stアルバム『Amanda』をリリース。the telephonesの石毛輝が今年期待の大型新人とコメントを寄せている通り、the telephonesの秋のツアーへのゲスト出演をはじめ、先日はニュージーランド出身のバンド、THE DATSUNS来日公演のオープニング・アクトを務める彼ら。日本人離れした感性を持つサウンドはぜひ一度聴いてみてほしい。


Christopher Allan Diadora - 「Done With Vandals」


★MANIC STREET PREACHERS『Rewind The Film』

2010年にリリースされた前作『Postcards From A Young Man』以来、約3年ぶりとなる11作目のスタジオ・アルバム。昨年デビュー20周年を迎えた彼らがこのアルバムで“どうしてもやっておきたかったこと”は幼い頃の無垢な日々や、かつて栄えた故郷、東京への憧憬などを切々と綴ることだった。マニックスの心の中を旅するような、非常にシンプルで繊細な音像が印象的な1枚だ。


Manic Street Preachers - Show Me the Wonder