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vivid undress (55)
- 2021.10.01
- 稲村太佑(アルカラ)、柴田隆浩(忘れらんねえよ)、B.O.L.T、vivid undress、BRATS、PIGGSら出演。下北沢LIVEHOLIC 6周年記念イベント・レポート第3弾公開
- 2021.09.19
- 年内で活動終了するvivid undress、嘘とカメレオンとのツーマン・ライヴを下北沢シャングリラにて11/4開催決定。終演後に芸人 さらば青春の光がMCを務めるアフター・トーク・ショー配信も
- 2021.07.01
- 下北沢LIVEHOLIC 6周年記念イベント、第5弾出演アーティストでシネマ、稲村太佑(アルカラ) 、柴田隆浩(忘れらんねえよ)、ハバナイ、バンもん!、vivid undress、さとうもか他発表
Related DISC REVIEW
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"愛と色彩"をテーマに作ったミニ・アルバムはリリースに先駆け、3週連続で配信リリースした「夢見る2人」、「R-15」、「そばにいて」も含む全6曲を収録。その「夢見る2人」と「R-15」は四つ打ちのリズムを効果的に使い、従来のファンク由来とは異なるダンス・グルーヴにアプローチした。1曲目の「オリジナルカラー」をはじめ、作品全体を包み込むような浮遊感溢れるサウンドメイキングと共に、新たなバンドの姿を打ち出している。メンバーそれぞれの個性を浮き彫りにした前作からの"引き算のアレンジ"も、さらに磨きが掛けられ、前作以上の聴きどころに。バラードの「そばにいて」、ジャズ歌謡な「Yeah! Yeah! Yeah!」、疾走系のロック・ナンバー「後悔」と楽曲の多彩さでも楽しませる。(山口 智男)
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完全セルフ・マネジメントによる再出発とその後の精力的な活動がついに今回のメジャー・デビューに実ったとも言えるわけで。紅一点シンガー kiilaが、彼女のもとに集まったそれぞれに活動歴を持つ腕利きたちと2014年に結成した5人組。自ら掲げる"J-POP 突然変異型 ROCK クインテット"は今回、グッとファンクの影響が色濃いものに! kiilaがラップ調の歌を聴かせる「アブラカタブラ」は、ヴィヴィアン流のディスコ・ナンバー。傷ついた魂を抱え、救いを求めながら闘い続けるkiilaが時折逆ギレしながらも、「まるで夜」で安息を見つけるように"おやすみ"と終わるラストは、現代を彷徨うように生きる若者たちをどれだけ勇気づけることだろう。そんなところにも根強い人気の理由がありそうだ。(山口 智男)
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自主レーベルから1年半ぶりとなる2枚目のミニ・アルバムをリリース。メンバー脱退後初のアルバムでもあるが、ドラマーの不在は"各曲別のドラマーをゲストで呼ぶ"という意欲的なチャレンジで埋めている。リリース自体が簡単にできない状況だったかもしれないが、こうして彼らは、"バンドは止まらないのだ"という意志を提示してみせた。楽曲自体はというと、ポップなメロディとトリッキーなバンド・サウンドの融合の精度が高まり、より開けた音がするようになった印象。"赤裸々"というタイトルは、ラストに収録されている「シンガーソングライター」によるところが大きいのだろうか。同曲は、kiila(Vo)がバンド活動に懸ける想いを、いつになくダイレクトな言葉で綴った1曲だ。(蜂須賀 ちなみ)
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前作『Prevail』ツアー後に自主レーベルを立ち上げることを余儀なくされた、J-POP突然変異型ROCKクインテット vivid undressが新レーベル"MONOLITHIC RECORDINGS"よりリリースする第1作。"ENDLESS"というタイトルには逆境に負けず続けていこうという意味が込められており、Track.1「My Real」は再起の証として鳴らされている。その後はクセの強い曲名の楽曲も多く収録されているが、共通して歌われているのは"自分の心の赴く方へ、自分の手足を動かして向かえ"ということ。複雑怪奇な展開は健在だが、全体的に整理されていて、耳にスッと入ってくるような仕上がりになっているのは、今は何よりもそのメッセージを伝えたいんだという気持ちがバンド側にあったからなのでは。(蜂須賀 ちなみ)
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"説き伏せる"というタイトルがつけられた2ndミニ・アルバムは、"J-POP突然変異型ROCKクインテット"と自称するこのバンドのスタンダードを更新するような作品。歌を中心とした曲作りをすることにより、歌詞の内容がより伝わりやすくなり、サウンドの繊細さや気品が浮き彫りになった。そうして自身の特色を強く打ち出すと同時に、例えばrio(key)が作曲に関わっている「醜いお姫様」(Track.4)など、これまでにないタイプの曲が生まれているのも頼もしい。難しいことをしすぎないという意識が本作の根幹を担っているのは確かだが、もう少し独自のフックがほしいのも正直なところ。それさえ手に入れてしまえば、どこにだって羽ばたける予感がする。(蜂須賀 ちなみ)
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Related LIVE REPORT
vivid undress / BRATS
2021.08.08 @下北沢LIVEHOLIC
GOOD BYE APRIL / リーガルリリー / Saku / kiila&yu-ya(vivid undress)
2016.06.11 @下北沢LIVEHOLIC
コンテンポラリーな生活 / vivid undress
2016.06.14 @下北沢LIVEHOLIC
vivid undress
2015.08.13 @下北沢LIVEHOLIC
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- 2025.04.04
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- 2025.04.05
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ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
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WANIMA
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chef's
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- 2025.04.06
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バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
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RAY×BELLRING少女ハート
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YONA YONA WEEKENDERS
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- 2025.04.13
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パスピエ
"SYNCHRONICITY'25"
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超☆社会的サンダル
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THE ORAL CIGARETTES
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あっこゴリラ
THE BACK HORN
- 2025.04.19
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MAN WITH A MISSION
フラワーカンパニーズ
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"IMPACT! XXII"
WANIMA
眉村ちあき
ヤバイTシャツ屋さん / SUPER BEAVER / ストレイテナー / アルカラ ほか
THE YELLOW MONKEY / UVERworld / シンガーズハイ / yutori ほか
never young beach
原因は自分にある。
THE ORAL CIGARETTES
古墳シスターズ
THE BAWDIES
FINLANDS
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ずっと真夜中でいいのに。
太田家
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FUNKIST
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BRADIO
須田景凪
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"I ROCKS 2025 stand by LACCO TOWER"
RELEASE INFO
- 2025.04.04
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