Pick Up! Rookies
禁断の多数決
-自己紹介をお願い致します。
ほうのきかずなりです。
尾苗愛です。
シノザキサトシです。
てんぷらちゃんです。
ローラーガールでセシリーです。
はましたです、主に音をまとめたりしてます。
処女ブラジルです、現在アメリカ留学中です。
-バンド結成のいきさつと何かコンセプトがあれば教えてください。
ほうのき:Paul Thomas Anderson監督の“Boogie Nights”とゆう映画を見て、ああゆう感じの擬似家族的な集団を作りたかったとゆうのがそもそものきっかけです。コンセプトは特にありませんが、面白いことをやりたいと考えています。
-最近はまっている音楽を、あれば洋楽、邦楽両方教えてください。
ほうのき:DIRTY PROJECTORS、アイヌ民謡
尾苗:Wouter Hamel、ももいろクローバーZ
シノザキ:Madonna、安室奈美恵
てんぷらちゃん:電波ソング全般(あべにゅうぷろじぇくととかIOSYSとか色々)、ももいろクローバーZ
ローラーガール:GIVERS、東京女子流
はました:TORO Y MOI、山下達郎
処女ブラジル:アニコレの新しいの、相対性理論の最初の
-影響を受けたアルバムを紹介してください。
ほうのき:THE KLF 『Chill Out』
尾苗:ポンキッキーズ・メロディ サウンドトラック
シノザキ:Joe Meek 『I Hear A New World』
てんぷらちゃん:まだありません
ローラーガール:RADIOHEAD 『OK Computer』
はました:DEPECHE MODE 『Violator』
処女ブラジル:マイブラの赤いの
-現在の自分たちを取り巻くシーンを客観的に見てどう感じていますか?
ほうのき:自分たちを取り巻くシーンをまだ客観的に見れてないとゆうか、自分たちを取り巻くシーンってあるんでしょうか?あるのであればそれはとても嬉しく思います。
-バンドの音を言葉で表すとすればどういった音でしょうか?
ほうのき:David Lynchの映画とJohn Hughesの映画が合体したようなとでもいいますか。理想としては、今後、言語化できないような音楽を表現していければと思います。
-今作の聴き所は?
ほうのき:20曲入り、非現実感、ヴォーカル陣の息使い、詰め込み過ぎた音。
-具体的に見えている展望、目標はありますか?
ほうのき:インド、モロッコ、オアフ島、グッゲンハイム美術館でライヴをすることがとりあえずの目標です。
-今後のライヴの予定を教えてください。
ほうのき:まだ決まっていませんが、年内に1本でも出来たらとは考えております。来年はたくさんライヴをしたいです。
-Skream!の読者にメッセージをお願い致します。
ほうのき:身長が2メートルを超えている男性の方ご連絡ください。一緒に何かしましょう。ホームページにメールの送り先があります。
尾苗:早くライヴがしたいです。きっと楽しいと思います。そのときは観に来てください。
シノザキ:『メッセージ』を『マッサージ』と読み間違えて、酷い目にあったことがあります。
てんぷらちゃん:仲良くしてください。
ローラーガール:聴いてね!
はました:アルバム聴いてくださいね 。
処女ブラジル:よろしくお願いします。
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