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INTERVIEW

Japanese

ぜんぶ君のせいだ。

ぜんぶ君のせいだ。

いろんなことがあって、それでも立ち向かっていく3人と、そこに加わってくれたふたりの、"今まで以上のやつをやるよ"っていう気持ちが強く出た

RED EARTH

RED EARTH

"僕は週刊少年ジャンプになりたい" 謎だらけの22世紀型爆音フォーク・ソング・パーティ

POLYSICS

POLYSICS

曲がり続けて20年。シンセ・ポップ、そしてロック・バンドとしても 孤高のオリジナリティを打ち立てたPOLYSICSの歩み

folca

folca

"あと1滴でこぼれ落ちる"っていう表面張力のラインをギリギリまで攻めるのがfolcaの音楽

オトループ

オトループ

"僕らは長く続けてるけど、知名度では悔しいと思うこともある" 不屈の3ピースが届ける誰かのためのメロディ

THE BACK HORN

THE BACK HORN

宇多田さんの持っている時代感の中でも 俺たちの主戦場である表現と重なる部分には常に注目しています

瀧川ありさ

瀧川ありさ

25歳の自分、そしてミュージシャン人生としても、模索している途中なんだということも曲で体現できたらいいと思えた

イトデンワ

イトデンワ

"人は息を吸ってれば生きていけるけど、でも、それが難しい" 悲しみの日常を彩るピアノ・ロック、その原石の輝き

Swimy

Swimy

"諦めがスタートだったからこそ、自由に音をチョイスできてる" ポップ・ミュージックの枠をぶち壊す、男女混声トリプル・ヴォーカル・バンド

黒猫チェルシー

黒猫チェルシー

"このアルバムは僕らの4年半" いいメロディを持ったロックの王道に挑戦する、渾身の3rdフル・アルバム

ミスタニスタ

ミスタニスタ

今、この世間の中でミスタニスタが提案できる"グッド・ミュージック"がこの1枚

ぜんぶ君のせいだ。

ぜんぶ君のせいだ。

新体制となったぜんぶ君のせいだ。、激動の日々を語る

中島 愛

中島 愛

「ワタシノセカイ」が爽やかに描く、今のワタシと明日のワタシ

阿部真央

阿部真央

離婚とか悲しいことは人間・阿部真央は悲しんでるけど、アーティスト・阿部真央は"曲にできてよかったな"と思ってる

majiko

majiko

作詞作曲から編曲まで手掛けるニュー・タイプ・ディーヴァが、マルチ・アーティストとして本格始動

LiSA

LiSA

自分がひとつひとつ今を積み重ねていったら、幸せが続くかもしれない

ミソッカス

ミソッカス

シンプル・イズ・ベストで心臓がドキドキするライヴ感を意識した2ndフル・アルバム!

少年がミルク

少年がミルク

反骨精神で描き続けるポップ・ミュージック