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INTERVIEW

Japanese

Shiggy Jr.

Shiggy Jr.

今の洋楽やルーツのソウルを意識しつつもそのままにならないのは、J-POP的構成の曲を素敵だと思うから

ISAAC

ISAAC

前作から2年――ユニークさが際立つISAAC待望のフル・アルバム完成

Ryu Matsuyama

Ryu Matsuyama

イマジネーションと実験、遊び心が生む芳醇なポップス。話題のピアノ3ピース・バンドがメジャー・デビュー

BALLOND'OR × FINLANDS

BALLOND'OR × FINLANDS

観てかっこ良かったから好きになった、それが真髄だと思う。音楽を好きになるときはそれだけでいい(塩入)

ドラマストア

ドラマストア

"万人に受けなくても別にいい"、"僕が僕でいることの方が大事だ"と気づけたのが大きかった

赤丸

赤丸

"退屈を嫌うっていうのが、僕らのキーワードなんです" ライヴを主戦場に刺激を求め続ける赤丸の自信作『狂ウ夏集』

カミツキ

カミツキ

三味線と琴の音色を使い、和のテイストを打ち出したニュー・シングル

NOTHING TO DECLARE×彼女 IN THE DISPLAY

NOTHING TO DECLARE×彼女 IN THE DISPLAY

弱い者の味方でありたい。常に前にグッと押しているイメージがあります(Mas)

チリヌルヲワカ

チリヌルヲワカ

わかりやすく王道を行くというよりは、やっぱり気持ちはパンク、オルタナティヴでいたい

RED EARTH

RED EARTH

劇的な進化を遂げたサウンド。RED EARTHに何が起こったのか?

Down the Hatch

Down the Hatch

胸を熱く焦がすメロディに、スタイリッシュなポップもダイナミックなロックも盛り込んだ豊かなサウンド――今最も注目すべき新人 Down the Hatchのデビュー作!

そこに鳴る

そこに鳴る

自分の想いに対して、どれだけピュアに作れるか――そこに鳴るが成し遂げた原点回帰からの跳躍

kobore

kobore

いらないものがどんどん減ってきたことで"kobore"が見えてきた

ADAM at

ADAM at

ラウドロックが好きな人に"ADAM atでヘドバンできますか?"って聞いてみたい

LiSA

LiSA

"手に取った人がわくわくする"というのは、"LiSA"という名前を付けて世に出すものの条件

SPANGLE×黒猫チェルシー

SPANGLE×黒猫チェルシー

"ロック・バンドはこうでしょ"っていうのを大事にしたい――新生SPANGLE、バンドの危機を救った盟友 黒猫チェルシーと語り合う!

ASCA × あわつまい × 東市 篤憲

ASCA × あわつまい × 東市 篤憲

題材となる音楽がいいものでないと、いいMVはできませんから(東市)

ircle

ircle

"CLASSIC=最高傑作"とあえてタイトルで謳いたい自信作が完成