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INTERVIEW

Base Ball Bear

Base Ball Bear

自分にとっての青春が何だったのかようやく言語化できて、"未解決事件"なんだなって思ったんです

SCOOBIE DO

SCOOBIE DO

生まれつき変えられないものがあるなかで、どうやって今の時代の音楽として通用するものを作れるのかっていうところに挑戦したかった

赤色のグリッター

赤色のグリッター

実話を書こうとしなくても、書いているうちに自分のことになっている

女王蜂

女王蜂

"Q"っていうのは、一番大事に守ってきた少年性の部分なんです

Sentimental boys

Sentimental boys

青春の1ページ、今の僕らを形作った原風景を見せてくれる、優しくもほろ苦いロック・ミュージック

チャットモンチー

チャットモンチー

今の2人編成は以前のふたりとはまた違う、大所帯のときの"みんなの脳"も残ってる

ヤバイTシャツ屋さん

ヤバイTシャツ屋さん

メジャー初のシングルで守りに入るのではなく攻めたかった

ラックライフ × MAGIC OF LiFE

ラックライフ × MAGIC OF LiFE

"地元の夢みたいなバンドになりたい"――苦労と重圧を超えた先にロマンを夢見るフェス主催者対談

空想委員会

空想委員会

あんまりこういうこと言わないんですけど、今回自信ありなんです

ReN

ReN

"自分の不安から解放される曲を作りたかった" 葛藤の日々とEd Sheeranとの出会いが生んだ新たなサウンド

QoN

QoN

横浜発、メンバー全員20歳のQoN。魅惑のハイトーン・ヴォイスを武器に 聴き手を熱く鼓舞する初の全国流通盤をリリース

MAGIC OF LiFE主催 "栃フェス" 座談会

MAGIC OF LiFE主催 "栃フェス" 座談会

"みんなが主催者みたいな雰囲気を作れたらいいなと思います" MAGIC OF LiFE主催"栃フェス"開催記念座談会が実現

夢みるアドレセンス

夢みるアドレセンス

今言えるのは、"カワイイだけじゃダメ"でした(笑)

ONIGAWARA

ONIGAWARA

ノスタルジックだけに頼らない、その先を行く曲が作れた

ポタリ

ポタリ

"花は咲かないし、蕾のままだけど、前向きになれたら" 始まりの季節に大きな希望を込めたニュー・シングル

strange world's end

strange world's end

パッと見かなりヘヴィですけど、ある方向から見るととてもポジティヴな言葉に変わるんです

岸田教団&THE明星ロケッツ

岸田教団&THE明星ロケッツ

"この世相の荒波にもまれてどうすれば生き残れるか?"を考えた

BiSH

BiSH

全員が未来に向かって前向きになっているBiSHが歌うからいい