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INTERVIEW

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SAKANAMON

SAKANAMON

劣等感や疎外感は真ん中に置きつつ、主人公は自分じゃない視点で書いてみました

Saku

Saku

私の中でいいな!と思うポップ・ソングは、心に秘めているパーソナリティが伝わるもの

Saku

Saku

2010年代版"渋谷系"アーティストここに誕生! キュートでポップな毒を詰め込んだ "シンガー&ワーカー"Sakuの躍進作

SaToMansion

SaToMansion

成功することを目標に掲げ、佐藤4兄弟が本気の勝負をかける!

Saunash

Saunash

チャリ乗ってる人が、僕らの曲がかかったら ちょっと漕ぐスピードが上がるような、そんな感覚がほしい

Sawagi

Sawagi

世の中、何がホンマか良くわからんなあと思って ちゃんと自分たちで考え始めなアカンなと

Sawagi

Sawagi

結果的には時間をかけた分それ相応の、それ以上のものができたなと

Schloder

Schloder

アニソンの要素っていうのは泣けたり、笑えたり、これバカじゃねーのっていうちょっとやりすぎ感。要はかっこよさとまぬけさをうまい具合に混ぜたってことです。

SCOOBIE DO

SCOOBIE DO

"今SCOOBIE DOが一番新しくてカッコいいと思っている音楽はこの10曲です"というアルバム

SCOOBIE DO

SCOOBIE DO

生まれつき変えられないものがあるなかで、どうやって今の時代の音楽として通用するものを作れるのかっていうところに挑戦したかった

SCOOBIE DO

SCOOBIE DO

常にアウェイだからこそ、自分たちの音楽を全力で鳴らしたらホームになる。そこには確信を持っている

SCOOBIE DO

SCOOBIE DO

本当にカッコいいことをやりたかったから、すぐ辞めちゃダメだって思ってた

SCOOBIE DO

SCOOBIE DO

好きなことを全力でやってきたら、絶対に好きな人に会えるんだよ

Seagull Screaming Kiss Her Kiss Her

Seagull Screaming Kiss Her Kiss Her

日暮愛葉率いる伝説のオルタナ・ロック・バンドが封印を解き、遂に復活!!

SEBASTIAN X

SEBASTIAN X

誰かが抜けるとか、新しい人が入るっていうことは絶対にありえなかった

SEBASTIAN X

SEBASTIAN X

聴いたときに情景がわかる、温度がわかる、色がわかる、そんな体験を共有できる音楽を作りたいと思ったんです

SEBASTIAN X

SEBASTIAN X

自分の感性やパワーに、続けてきたことの説得力が生まれたんだと思います

SEBASTIAN X

SEBASTIAN X

こういう時代だからこそ、普通に恋愛に夢中になってる女の子を主人公にしたかった

SEBASTIAN X

SEBASTIAN X

みんなが持ってる飼いならせない感情が、今回は音楽になってる

SECONDWALL × nishi-ken

SECONDWALL × nishi-ken

ポップス感とロックとデジタルの化学反応 プロデューサーnishi-kenとの初タッグ作『OVER』リリース記念対談