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INTERVIEW

O

OCEANLANE

OCEANLANE

希望ではなく疑問を――OCEANLANEたらしめるもの

odol

odol

このアルバムで表現したのは、僕たちそれぞれの"あのときから今日まで"

OF MONTREAL

OF MONTREAL

「Kevinの歌詞は、とても暗かったり、批判的だったりするけど、メロディや曲は明るかったりするから、暗い方向にいかないで、楽しいSHOWになるように心がけているわ。」

OGRE YOU ASSHOLE

OGRE YOU ASSHOLE

居心地が良くて悲惨な感じ―― OGRE YOU ASSHOLEが描く新しい音世界。

OH MY!

OH MY!

スウェーデン北部の小さな街でバンドを始めて、静かな森とそびえ立つ山々に囲まれながら、何か都会的で勢いのある音楽を作りたいと思っていた

OKAMOTO'S

OKAMOTO'S

『OPERA』で得たものと反動の先にあったのは生身で最新のバンド感

OKAMOTO'S

OKAMOTO'S

このタイミングでどちらかと言うと"間違ったもの"を作りたいと思った

OKAMOTO'S

OKAMOTO'S

岸田繁プロデュースではこうなって、4人で作るとこうなるという対比を見せられたらシングルのパッケージとしても面白いと思った

OKAMOTO'S

OKAMOTO'S

ただ自分たちのやっている音楽に乗っかってもらったらどうなるんだろうということよりも、お互いの良さが出るようには意識しました

OKAMOTO'S

OKAMOTO'S

この1年"日本のロック、大丈夫ですか?"って意識でやってきた

ONE RING ZERO

ONE RING ZERO

僕が思うにこのアルバムは音楽的にも歌詞的にも、時流の変化に耐え得る事が出来る作品なんだ。

OPERATOR PLEASE

OPERATOR PLEASE

私たちが今までどこでどのように刺激を受けて、物事を考えて今このように進化してきたのかを表現できたのがこのアルバムだと思うの。

THE ORAL CIGARETTES

THE ORAL CIGARETTES

僕らにしかできない攻め方のアルバムになった

THE ORAL CIGARETTES

THE ORAL CIGARETTES

"こんなこともできるんやで"というのを精一杯伝えるためのアルバム

THE ORAL CIGARETTES

THE ORAL CIGARETTES

たまりにたまったフラストレーションを爆発させるのは今―― そういう想いを込めて作った

ORANGE POST REASON

ORANGE POST REASON

子供のころって約束してないのに自然と誰かの家に集まるじゃないですか 僕らの音楽はそれぐらい自然にできるんです

H△G × ORESAMA

H△G × ORESAMA

異ジャンルのポップ・アーティストが作るスプリット・アルバム第3弾

ORESKABAND

ORESKABAND

常にその時ベストだと思うことに正直にやっていきたい

THE ORWELLS

THE ORWELLS

今最もスリリングなロック・バンド、THE ORWELLSがいよいよメジャー・デビュー

THEORY OF A DEADMAN

THEORY OF A DEADMAN

「やっとこのアルバムで、自分たちのパワーを感じる。自信が出たと思うんだ」