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INTERVIEW

B

THE BACK HORN

THE BACK HORN

ライヴの現場の体感って唯一無二のもので、それが音楽のすごさだし役割でもある.そういうものが『情景泥棒』のタイトルとテーマになった

THE BACK HORN × Skream! × バイトル

THE BACK HORN × Skream! × バイトル

ひとつ自分の扉を開いていくことで何か見えるものはあるんじゃないかな(松田)

THE BACK HORN

THE BACK HORN

最初の10年は無自覚に音を鳴らして傷を癒やし合っていたけど、今に近くなるほど、聴く人の人生に届く音楽であってほしいと思うようになった

THE BACK HORN

THE BACK HORN

ひとりひとり違うことを肯定したいし、孤独を繋いでいくっていうのが今、しっくりくる

THE BACK HORN

THE BACK HORN

宇多田さんの持っている時代感の中でも 俺たちの主戦場である表現と重なる部分には常に注目しています

THE BACK HORN

THE BACK HORN

『With You』は人との繫がりを感じた『運命開花』のストーリーの一部

THE BACK HORN

THE BACK HORN

目を背けたくなることを歌いながら、でも共に行こうっていうのがTHE BACK HORNらしいんじゃねえかって

THE BACK HORN

THE BACK HORN

今まで以上に腹の中に潜って言葉や音楽を掴んでくることが、"THE BACK HORNらしさ"だと思った

THE BACK HORN

THE BACK HORN

武道館でしか出来ない空間を、演出面含めて作り出せたらいいと思います

THE BACK HORN

THE BACK HORN

今の命がある限り、自分たちにできることを探し続けたい。

BACK LIFT

BACK LIFT

バンドがメジャー・デビュー・ミニ・アルバムに込めた原点回帰と新たな挑戦

BALLOND'OR × FINLANDS

BALLOND'OR × FINLANDS

観てかっこ良かったから好きになった、それが真髄だと思う。音楽を好きになるときはそれだけでいい(塩入)

BALLOND'OR

BALLOND'OR

言葉でわかり合うんじゃなく、感覚で交わる人たちに会いたい

the band apart

the band apart

今までやってきた曲作りや活動の方法論が滲んだ曲が揃ったのかもしれない

the band apart×□□□

the band apart×□□□

バンアパは六本木ヒルズに住んでるベンチャー社長よりも断然都会的

the band apart

the band apart

箱庭世界を旅しながら、いろんな景色=曲を見るようなノリで聴いてもらえれば

the band apart

the band apart

自分たちなりのやり方で、もっとすごいことをすごいライヴを、すごい音楽を

the band apart

the band apart

航空記念公園最高!心地良い環境に溶け込んだ演奏を楽しんでほしい

BAND OF HORSES

BAND OF HORSES

壮大なアメリカン・ミュージックの叫び! 覚醒したBAND OF HORSES がメジャー・フィールドを駆け巡る!

Base Ball Bear

Base Ball Bear

自分にとっての青春が何だったのかようやく言語化できて、"未解決事件"なんだなって思ったんです